店頭で食べられるドリアンショップ ダバオ

シンガポールでも普通に店頭で食べてます。ダバオも同じです。

チャイナタウンの目の前でドリアンの店が軒を並べています。

ホテルからあっというまにMagsaysay Fruit Vendorsに到着しました。

ドリアンの本当に美味しいものを食べると、その味が忘れられずに散財すると言われています。

台湾のお茶も身を滅ぼすと。

中毒性がある食べ物は商売するのには良いです。

キロ120ー140ペソと言われました。高いのでしょうか?
食べ慣れてないのでプライスレンジがつかめませんでした。

ダバオ人は目力がかなり強い人が多いです。視線をそらさないでじっと見られます。

ポメロ マンゴスチン ドリアンが主力商品のようです。その他にジャックフルーツがぶら下がっています。自分ではジャックフルーツと思っていたのですが、ダバオ人によるとMarang(マラン)と言われる果物のようです。ドリアンのように匂いがきつく、持ち込み禁止のところもあるようです。今度見かけたら食べてみます。
ダバオ市内ではポメロの店頭販売をあちこちで見かけました。

ついでにチャイナタウンの中に入ってみました。

浅草の合羽橋のような感じでしょうか。

ダウンタウンっぽいです。雰囲気はマニラのチャイナタウンと似たり寄ったりです。

やはりシンガポールとは全然違いますね。