マヨン火山の絶景ポイント カグサワ教会

1814年2月1日に噴火してマヨン火山の溶岩流がカグサワ(Cagsawa)の街を埋め1,200人の死者が出たとのことです。

タクシーのドライバーはサイレントキルという表現を使っていました。まるでポンペイのようですね。

そして写真の鐘楼だけ残ったようです。

ここもマヨン火山が見れる絶景ポイントですが、雲がかかっていて見れなかったです。

目の前がライスフィールドなのでドローンを準備するも、ここも空港に近くてあげられませんでした。残念。

ホテルのレセプションの人はマヨン火山の写真を撮りたいのであれば早朝と夕方の日の入がベストという話をしていました。