パッケージデザインが斬新 THEO&PHILO

BEAN TO BAR (ビーントゥーバー)チョコレートです。カカオ豆の選定、加工、製品化まで1社で行なっています。

原材料はフィリピンで生産されたものだけを使用しています。2年くらい前に初めて購入して、食べたチョコレートはハンドメードのように粉っぽい感じでした。最近購入して食べたのはかなり改良されているようでした。

最初はフィリピンのBO‘S COFFEE で見かけパッケージデザインが他のチョコレートと違うので購入してみました。ミルクチョコレートの味が良かったのでリピーターになりました。

マニラでは売られているところが限られているのでなかなか手に入りませんでした。

で、日本滞在時に何かの雑誌でパッケージデザインを日本人がやっていると書かれた記事を見て驚きました。そうだったのかと。。フィリピンにしてはかなりこだわっているなと。

バーのデザインも凝っています。

チョコレートを販売するところもセレクトショップなどに絞っていたようです。

数年前からは、少しハイエンドなスーパーマーケットで購入できるようになってきました。

それと種類もピリナッツ入りやチリ、カラマンシー入りのものなど増えていました。今もデザインは日本人が手がけているのでしょうか?

パッケージも2年前くらいのものと全然違うものになって、さらに進化していました。